Sawrenは、1996年に創業者のレナタとその夫が2人で立ち上げたランジェリーブランドです。実は、2人ともランジェリー事業を手掛ける前は、ファッション業界とは全く異なる業界で仕事をしており、レナタはエコノミスト、そして夫は法律家として働いていました。夫婦2人で全くのゼロからスタートしたブランドSawren。彼らがプロデュースするランジェリーは、全ての工程が職人たちによる手作業により生み出されます。ひとつひとつのランジェリーが、職人たちにより丹精をこめて手作りされています。今では、その美しく斬新なデザインと、その価格からは想像できない高品質に、世界各国から注目が集まっています。

私たち株式会社アヴァンサ(スプラッシュの運営会社)はサブレンから日本での輸入販売を許された日本総輸入販売店として正式に認められており卸売りを含む販売権も取得しております。

レトロなレンガ造りの建物は、ポーランドのビャウィストクにあるサブレンのアトリエ。 サブレン創業のきっかけにもなった古いミシンは、レナタが母から受け継いだもの。 専属デザイナーのウシュラ。ビジュアルデザインから設計までを担当しています。 ひとつひとつの製品は、職人たちの手によって丁寧にハンドメイドされています。 少量でも良いものを作り続ける。それがサブレン創業時からのブランドポリシー。 すべての商品はスタイリッシュなブランドオリジナルBOXに入っています。 エンブロイダリーレースはすべて、ヨーロッパの高級メーカーから仕入れています。 ブランド創業者のレナタと夫カジュミシュ。互いに支えながらブランドを守ってきました。

ブランド創業者のレナタと夫カジュミシュ。互いに支えながらブランドを守ってきました。